※コバルトブルーのkiviは比較用で付属しません。kiviの元ネタとして知られるタピオ・ヴィルカラがデザインした「3683」になります。1960年から1966年まで製造されました。もう少し直径が大きく高さの低い3684が灰皿、この3683がシガーケースとして販売されましたが、そもそも需要が少なかったこともあり生産数も少なく現存する数は非常に少ないです。氷の塊から削り出したような美しい造形は自然を愛し自然をモチーフに多用したタピオ・ヴィルカラらしい作品です。大きさはkiviのラージサイズに近い感じです。底面にカットサイン有り。サンドブラスト加工の側面は無傷です。底面に溶けきらなかったガラス粒が少し御座いますが鋭利ではありません(5枚目)僅かに使用痕(水痕)がありますが、光に反射させてわかる程度でヴィンテージとしてはとても良いコンディションです。こちらは約60年以上前のヴィンテージとなります。その点をご理解いただける方のみでお願い致します。完璧を求める方はご遠慮下さい。●サイズ : Φ(外寸80 内寸60) x 70mm●付属品 : 無し●刻印 : TAPIO WIRKKALA - 3683プロフィールの確認もお願い致します。宜しくお願い致します。iittalaイッタラnuutajarviヌータヤルヴィタピオヴィルカラヴィンテージvintageスコープscope北欧北欧雑貨フィンランドkiviガラスオブジェガラスアートマリメッコ
商品の情報